★元西武ライオンズ、垣内(清原二世)と大塚の「打率、飛距離をアップさせる方法」

2012年04月06日

草野球と連携プレー

僕たちみたいな弱小虚弱体質高齢化野球チームでは、
連携プレーはとても難しいですね。

ダブルプレー、中継プレー、牽制etc.
どれも難しいですね。

今回はバント処理の連携プレーについて、お話しようと思います。

バント処理には色々なフォーメーションがありますが、
ダウンタウンでは以下のようなフォーメーションを取りたいと思いますが、
いかがでしょうか。

◆ランナー一塁からの送りバントの場合
投手と三塁手がバント処理のため、ダッシュする。
一塁は一塁手、
二塁は二塁手、
三塁は遊撃手がカバーする。

もしくは、
一塁は一塁手、
二塁は二塁手か遊撃手、
三塁は捕手(投手、三塁手)がカバーする。

◆ランナー二塁、ランナー一塁二塁からの送りバントの場合
投手と一塁手がバント処理のため、ダッシュする。
一塁は二塁手、
二塁は遊撃手、
三塁は三塁手がカバーする。

こんな感じでいかがでしょうか。
posted by チクビ at 17:05 | Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
私の考えです。

◆ランナー一塁からの送りバント処理(守備)は、

投手と三塁手と一塁手がバント処理のため、ダッシュす

る。⇒進塁(二塁)をアウトにする為に。

バント処理した野手は、キャッチャーの指示(指令)に

従い二塁もしくは一塁に投げる。

一塁は二塁手(ライトがカバーリング)、

二塁は遊撃手(センターがカバーリング)、

三塁は三塁手が素早く戻る(レフトがカバーリング)。

と良いと思います。

バント処理には色々なフォーメーションがありますが、

やはり、連携プレーをするにはメンバーを必要最低人数

集まっての練習が必要ですね。

あとは、野球に関する知識を頭に詰め込み、体で覚える

ことですかね!

Posted by 赤ハチマキ at 2012年04月08日 21:26
赤ハチマキさん、いつもコメントありがとうございます。

赤ハチマキさんのフォーメーションも”あり”ですね。

ただ、そこまで動けるかどうかということです。実際に練習でやってみないとどのフォーメーションが良いのか、わかりかねますね。

最近の練習では、全体練習ができる程人数が集まりませんので、僕はもっともシンプルな方法を提案してみました。

赤ハチマキさんが仰るとおり、知識と練習が必要ですね。
Posted by チクビ at 2012年04月08日 22:48
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。